【霜鳥整体院】(台東区 御徒町)赤ちゃんはできるだけ背中におんぶする 

赤ちゃんを抱いたり、小さな子どもを育てたりするときの姿勢や動作には

どうしても中腰や腰を前にかがめる姿勢が多くなりがちで、腰痛のきっかけとなります。

赤ちゃんを体の前で抱くよりも、背中におぶったほうが、よい姿勢を保つことができます。

赤ちゃんを背中でおんぶする場合は、前に抱くよりも自然と背中は真っすぐになり

腰椎の前彎も維持されて、腰への負担もだいぶ減ります。

腰痛の人や腰痛ぎみの人にとっては、ただでさえ腰への負担がつらいのですから

それ以上さらに腰や背骨に負担をかけないようにしてください。

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